会社にお弁当を持って行くためのランチバッグを新調しました!
BUILT NEW YORKのゴウメットバッグ(マイクロドット)です。
ネオプレン素材のお弁当バッグ
こちらのバッグはウェットスーツと同じネオプレン素材でできています。
そのため、丸洗いが可能です。弁当バッグで丸洗いできるものは少ないのでありがたいです!
BUILTはランチトートだけではなく、スマホ、デジカメ用のスリーブや鍋つかみなど、幅広い商品があります。
独特の伸縮性と丈夫さが魅力^^
Amazonで注文!すぐ到着
こちらも、先日のブリタの浄水ポットと同時にAmazonで注文しました。
● ペットボトルを買う手間を断捨離!ブリタの浄水ポットを導入してみました
定価は3,000円ほどなんですが、Amazonで買うと10%くらい安いです。しかし、安くなるかどうかは色にもよります。
また、輸入品であるため欲しい色が在庫切れとなっていることもよくあります。楽天などのショップもいろいろと見てから購入しましょう。おしゃれな雑貨屋さんに置いてあることも多いです。

あと、“BUILT”のロゴですが、ロットによってプリントの場合とタグ縫い付けの場合があるようです。私が購入したものはタグ縫い付けでした。
輸入品らしく、どちらになるかはお楽しみのようです。
中身は弁当+水筒
通常の弁当、水筒であれば余裕で収まります。ちょっとしたお菓子や、コーヒーのドリップバッグも入れられますね。
500mlのペットボトルを縦にしても収まるくらいのサイズです。

こちらのゴウメットバッグは、miniサイズではなく通常サイズです。miniサイズはかなり弁当箱が小さい方でないと余裕がないと思います。
用途に合わせて選択するのがよいです。
以前使っていたランチバッグもビルト!

以前使っていたランチトートもBUILTです。こちらは通常のゴウメットバッグとはやや違う「エクストラ レリッシュ ランチトート」という商品です。
並べてみると若干フォルムに違いがあります。
ゴウメットバッグとレリッシュトートの違い
内ポケットがある

あまり使用することがありませんでしたが、内ポケットがあります。リップクリームや目薬くらいの小さいものを入れておくのにちょうどよい大きさです。
ショルダーストラップで肩にかけられる
レリッシュトートはショルダーストラップが付属します。バッグのサイドにも通常のランチトートと違ってストラップを通すプラスチック製のループが付いています。
肩掛けで使う機会はほぼありませんでしたが、ちょっとしたお散歩に持ち歩くにはいいかもしれません。
レリッシュトートの方が、さらに丸みがあって、”ごろん”とした感じのフォルムです。
実際に使ってみて

使い心地としては、以前のレリッシュトートと全く同じです。
以前の物も4年くらい使っているので他のランチトートとの比較ができないですが、BUILTは他のポケットなどもないのでかなりシンプルです。
また、持ち手も一体化しているため、一体感のあるデザインです。今後も長年愛用していきたいと思います!
お気に入りのランチバッグを持つと、弁当自作率が上がるため、節約になります!
それでは、よいシンプルライフをお送りください^^
(ちょうどこの記事が記念すべき100記事目となりました!)































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